楽器 パートⅡ
お早うございます。
昨日のブログに書いた、腕の痣ですが今日も痛いです。
犯人は、速やかに名乗り出て下さい・・・・・・・伊藤です。
え〜、昨日の「楽器」の続きと言うか補足です。
よく、「僕にはまだ早いです。」
と言う子がよく要るんですが、じゃぁ聞きますがその判断は誰がするの?
もう、何年もバンドをやってる子達なら全く問題ない。
私がよく使うたとえ話。
よくお金持ちはイタリーの赤い跳ね馬・FERRARIに乗ったりしますがその方々はフェラーリの性能を異観無く発揮しているでしょうか?
ハマーH2の性能を異観無く発揮しているでしょうか?
多分、フェラーリに乗ってる方の1割くらいしか性能を100%活かして無いんじゃないかな?
そんなもんなんすよ。
だから、楽器にしても然り。
良いギターだからと言って
上手い人が持たないとイケない法律なんてありません!!
良いと思った楽器を所有すれば良いと思います。
金に物を言わしたって良いじゃない!
だって、社会人なんだもん!!
だって、バイトしてるんだもん!!
気にする事は無い!
高校生がPRS持ったって良いじゃない!
だって、良い音でしょ?
高校生でMOMOSE??
良いじゃない!
だって、スッゲ〜良いギターだもん!
ウンチク野郎!クソクラエ!!
ブランドじゃない。
値段じゃない。
周りが言うからじゃない。
あなたが「これ欲しい!」と心底思った楽器を手にして下さい。
そのためのお手伝いならどんな事でもします!!
あ、ハンパ無い値切りはやめてね!(笑)
伊藤でした。