110 STUDIO

110 STUDIO

楽器 パートⅡ

お早うございます。

昨日のブログに書いた、腕の痣ですが今日も痛いです。

犯人は、速やかに名乗り出て下さい・・・・・・・伊藤です。

え〜、昨日の「楽器」の続きと言うか補足です。

よく、「僕にはまだ早いです。」

と言う子がよく要るんですが、じゃぁ聞きますがその判断は誰がするの?

もう、何年もバンドをやってる子達なら全く問題ない。

私がよく使うたとえ話。

よくお金持ちはイタリーの赤い跳ね馬・FERRARIに乗ったりしますがその方々はフェラーリの性能を異観無く発揮しているでしょうか?

ハマーH2の性能を異観無く発揮しているでしょうか?

多分、フェラーリに乗ってる方の1割くらいしか性能を100%活かして無いんじゃないかな?

そんなもんなんすよ。

だから、楽器にしても然り。

良いギターだからと言って

上手い人が持たないとイケない法律なんてありません!!

良いと思った楽器を所有すれば良いと思います。

金に物を言わしたって良いじゃない!

だって、社会人なんだもん!!

だって、バイトしてるんだもん!!

気にする事は無い!

高校生がPRS持ったって良いじゃない!

だって、良い音でしょ?

高校生でMOMOSE??

良いじゃない!

だって、スッゲ〜良いギターだもん!

ウンチク野郎!クソクラエ!!

ブランドじゃない。

値段じゃない。

周りが言うからじゃない。

あなたが「これ欲しい!」と心底思った楽器を手にして下さい。

そのためのお手伝いならどんな事でもします!!

あ、ハンパ無い値切りはやめてね!(笑)

伊藤でした。