2015年7月アーカイブ

こんにちは

最近、メガネを買いましてその時に視力検査をしたんですが、乱視ですね!と言われました。伊藤です。


先日、とある歌番組を見ててふと思った事があるので久しぶりにブログの買いてみます。(サボっててすみません、Facebookは頻繁に更新してます)

その番組は、当て振りではなく生演奏の番組です。番組名等は伏せます。
っで、ドラムに関して結構高い周波数がかなり聞こえてたので「今日はパイステかな?」と、思って見てたらKジルでした。
Kジルの感じじゃ無かったんですよね、聞いてて。

今までの常識的に、生音と録り音って違ったじゃないですか?
これがね、変わってきてる様な気がするんです。生音も録り音もかなり近い感じが良いんじゃないのかな?と。

ここ数年間で、デジタル機器が革新的な成長をしてます。
テレビもデジタルになりPA機器もデジタルミキサーが増えて来て、近いうちにハイレゾがスタンダードになります。
今までとは、テレビの再生可能周波数もかなり上の方まで聞こえてきます。

今までの録音形式で録られた素材をそのままハイレゾにしても、これまでは勝手に切られてた上の方の周波数もそのまま出ちゃうのでかなりキンキンした音になると思います。

その昔、レコード時代の素材を無理くりデジタルにして感じたあの違和感。

これからは生音も録り音も良い音も変わらない音!が主流になると思います。

Ageanはそんな次世代に対応したシンバルです。

てか、ほんとはそうじゃなきゃいけなかったんでしょうけどね...!!


伊藤